一緒に、志望校を目指そう。

Luceに来てくれる生徒全員に、志望校に合格してほしいと思っています。

でもそれ以上に、合格した先で胸を張って高校生活をスタートできる子になってほしいと思っています。勉強を通じて得た自信、諦めなかった経験、仲間と頑張った記憶。それが、その子の一生の財産になります。

一緒に戦いましょう。Luceは、全力でそばにいます。

みずほ台駅から歩いてすぐ。気軽に来てほしい。

Luceみずほ台校舎は、みずほ台駅から歩いてすぐの場所にあります。

学校帰りにそのまま寄れる、部活の後に立ち寄れる。そういう「気軽に来られる場所」でありたいと思っています。

勉強の相談だけでもいい、ちょっと話を聞いてほしいだけでもいい。敷居を低く、でも中身は本気で。それがLuceみずほ台校舎のスタイルです。いつでも来てください。

通知表を、一緒に見てほしい。保護者向け

通知表が返ってきた時、サインをして終わりにしていませんか?

通知表には、子どもの今が詰まっています。点数だけでなく、観点別評価や先生のコメントを一緒に読んでみてください。どの科目が伸びていて、どこに課題があるか。それを親子で話すだけで、次の目標が生まれます。

気になることがあれば、Luceにも共有してください。一緒に対策を考えます。

「授業についていけない」を放置しない。

学校の授業についていけなくなっている、という子が増えています。特に数学と英語は、一度つまずくと取り戻すのに時間がかかります。

「なんとかなるだろう」と放置していると、気づいた時には穴が大きくなってしまっています。早めに手を打つことが、一番の近道です。

Luceでは、どこでつまずいているかをまず確認して、そこから丁寧に積み上げます。今からでも遅くありません。

「転塾」を迷っているなら、話だけでも。

今通っている塾に何となく不満はあるけど、変えるのも怖い。そういう方からの相談を受けることがあります。

転塾は大きな決断です。でも「今のままでいいのかな」という感覚は、大事なサインだと思います。

Luceでは、入塾を前提にしない相談も受け付けています。今の状況を話してもらえれば、一緒に考えます。まず話だけでも、聞かせてください。

「集団より個別」が向いている子がいる。

集団塾が合う子と、個別指導が合う子がいます。どちらが優れているということじゃなくて、その子に合う環境があるということです。

周りのペースに引っ張られてしまう子、質問するのが苦手な子、自分のペースでじっくり取り組みたい子。そういう子には、個別指導が圧倒的に向いています。

今の環境で伸び悩んでいるなら、一度Luceに相談してください。環境を変えるだけで、変わることがあります。

定期テスト2週間前の過ごし方。

テスト2週間前になったら、やることを絞ることが大事です。あれもこれも手をつけて全部中途半端になるより、確実に仕上げる科目を決める。

最初の1週間でワークを1周、次の1週間で間違えたところを繰り返す。このサイクルが基本です。

Luceでは、テスト前に学習計画を一緒に立てます。何をいつやるかが決まると、迷わず動けるようになります。

授業の「予習」より「復習」を大切に。

予習と復習、どちらが大事かと聞かれたら、Luceは復習を推します。

授業で習ったことをその日のうちに復習する。翌日もう一度見直す。1週間後に確認する。この繰り返しが、一番記憶に定着する勉強法です。

予習に時間をかけるより、授業をしっかり聞いて、帰ってからすぐ復習する。シンプルですが、これが一番強い。Luceではこの習慣を一緒に作ります。

「もう無理」と思った時こそ、踏ん張りどき。

受験勉強をしていると、必ず「もう無理かも」と思う瞬間が来ます。

でも、その壁にぶつかっている時は、実は一番成長している時です。壁がないということは、成長していないということでもある。

Luceの先生たちは、その「しんどい時期」を一緒に乗り越えます。一人で抱え込まないでください。しんどい時ほど、塾に来てほしいです。話を聞きます。

勉強が「楽しい」と感じる瞬間を作りたい。

勉強が楽しいと思ったことがない、という子は多いと思います。ミヤ自身も、子どもの頃そういう時期がありました。

でも、わかった瞬間の気持ちよさは本物です。難しい問題が解けた時の達成感は、他のものでは得られない感覚です。

Luceでは、その「楽しい」という瞬間を一度でも経験してほしいと思っています。一度でも経験すると、勉強への向き合い方が変わります。